青森津軽日本海(西海岸)
のお魚

青森県は全国1位の漁獲量を誇るイカ、生産量全国2位のホタテ、高品質と言われる大間町の本マグロ等が知られていますが、この他にも青森県日本海で水揚げされる魅力的な海産物もたくさんあります。
寒流と暖流が交じり合って好漁場がつくられる日本海側の海産物の多様さは日本でも有数です。
実は青森県一の漁獲量を誇る“深浦町のクロマグロ”や、高品質で知られる“十三湖のヤマトシジミ”、首都圏で人気が高く、高級魚として流通している“ウスメバル”など、これらのお魚が多く水揚げされる理由とは―。

read more

NEWS

旬のお魚ご紹介【クロマグロ】

旬の時期:5~8月、10~12月

青森県のマグロ漁獲量の約半分は青森県の日本海側で水揚げされています。
クロマグロについて

漁師と一緒に海に出かけよう!体験モニターツアー

つがる日本海お魚大漁まつり実行委員会が10月に開催する漁業体験モニターツアーです。 詳細はこち...
more

2018.09.28

おすすめのお店

買えるお店

道の駅こどまり「ポントマリ」物産販売所

食べられるお店

レストランわらび(道の駅 十三湖高原「トーサムグリーンパーク」)

抜群の鮮度と品質のヒミツ

青森津軽日本海側は恵まれたロケーションによって作られる魚介類の食味は高い評価を得ています。魚介が持つ本来の味わいをお届けできるのは、漁業に係わる人たちによって、いかに美味しさそのままに流通させることができるか、鮮度と品質の研究を重ねられてきた努力がありました。

read more

Facebookでも情報更新中!