青森津軽日本海(西海岸)
のお魚

青森県は全国1位の漁獲量を誇るイカ、生産量全国2位のホタテ、高品質と言われる大間町の本マグロ等が知られていますが、この他にも青森県日本海で水揚げされる魅力的な海産物もたくさんあります。
寒流と暖流が交じり合って好漁場がつくられる日本海側の海産物の多様さは日本でも有数です。
実は青森県一の漁獲量を誇る“深浦町のクロマグロ”や、高品質で知られる“十三湖のヤマトシジミ”、首都圏で人気が高く、高級魚として流通している“ウスメバル”など、これらのお魚が多く水揚げされる理由とは―。

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NEWS

旬のお魚ご紹介【ヤマトシジミ】

旬の時期:7月、12月

世界遺産白神山地を源流とする岩木川から流れ込む淡水と日本海の海水が混ざりあった“十三湖”で獲られるものは品質が高いとされています。
ヤマトシジミについて

内陸の産直との初コラボ企画@つがる市フラット

つがる市の 「むらおこし拠点館フラット」で開催されるイベントについて のお知らせです。 青森県日本海...
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2018.11.09

おすすめのお店

買えるお店

むらおこし拠点館「フラット」

食べられるお店

レストラン竜泊(道の駅こどまり「ポントマリ」 )

抜群の鮮度と品質のヒミツ

青森津軽日本海側は恵まれたロケーションによって作られる魚介類の食味は高い評価を得ています。魚介が持つ本来の味わいをお届けできるのは、漁業に係わる人たちによって、いかに美味しさそのままに流通させることができるか、鮮度と品質の研究を重ねられてきた努力がありました。

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